アーカイブ:2018年 9月

  • ヘルシーだけど美味しくエネルギーをお手軽に!

    ダイエットや体力アップなど食事に気をつけている方もたくさんいます。特にエネルギーの接種はカロリーを気にして量を減らしたり、食事の回数を減らしたり気にしてしまうもの。 今日はお手軽に自宅で作れるヘルシーなエネルギーバ…
  • アメリカの食卓:100年分の家族の食卓

    100年の間で、家庭で食べる夕飯は劇的に変わりました。 これは1930年から1950年の頃のとある夕食。質素と言うか、お昼のような感じですね。 これはTV Dinerと呼ばれるライトミールのセット。今…
  • BBQ:アメリカはやはり何か違う②

    ベーコンと卵は朝食の定番メニューです。カリカリに焼いたベーコンと半熟の目玉焼きは特に格別です。ですが、アメリカで人気のBBQPitBoysのダディの手にかかればそんな朝食も恐ろしいカロリー爆弾へと変化してしまうのです。 …
  • イベントに便利!ポップアップトイレカンパニーのトイレ。

    公園やイベントなどで会場や道路に設置されている公衆トイレや簡易トイレ。狭くて薄暗くて、どことなく嫌な感じがする方もいるかもしれません。かといって、近くにコンビニもトイレを貸してくれる施設もない場合、我慢するのも良くないし…
  • 無くしても居場所を教えてくれるお財布

    スマートフォンは紛失してしまってもGPS機能が付いているので、センターや他の端末から問い合わせて位置を特定することができますよね。でも、財布はどうでしょうか。無くしてしまったり、どこかで落としてしい待ったとしても誰かが取…
  • バリ:究極のスイング体験。ハイジのブランコ

    アルプスの少女ハイジのアニメを見たことがある方はどれくらいいるでしょうか。 そのオープニングに登場する長い紐で吊るされた空中ブランコを思い出すことができますでしょうか。実はバリ島にそんなハイジの空中ブランコよりすごい空…
  • 世界最大級のゴシック様式の宮殿の中に

    フランスの太陽がいっぱいの南には、絵のように美しいアヴィニヨンの街は、かつてはカトリック教会の権力の座と、ローマの政治的圧力を逃れた教皇の家でした。 ロン川のほとりに建てられたアヴィニョンは、14世紀に国際…
  • あなたは海中で眠ることはできますか?

    突然ですが、質問です。あなたは海中で眠ることはできますか? 普通、眠れないと答えるでしょう。もしくは酸素マスクさえあれば眠れるなど回答がでてくるかもしれません。 もし、毎日こんな水平線に沈む夕日を独り占め…
  • ギリシャ:猫がいっぱい天国の島

    ギリシャのシロス島をご存知でしょうか。 ギリシャの首都アテネから140km近く離れた会場にある小さな島で、古代遺跡の上に建てられた青い空に白い建物が美しく映える他のヨーロッパ諸国とは違った雰囲気を持つ島です。 この島…
  • これ1つで世界中どこにいてもあなたのスマホの充電は切れません。

    世界中のどこでも電話が充電できる!あなたの旅行をより簡単にしてくれるアイテムをご紹介いたします。 これはどの国でも使える変圧器になります。海外旅行に行くとき、変圧器がないとスマートフォンやヘアアイロンなど日…

ピックアップ記事

  1. シュンドルボンについて シュンドルボンはベンガル湾に浮かぶ低地の島々の集まりで、インドとバングラデシュに広がり、独特のマングローブ林で有名です。 このアクティブなデルタ地域は、世界最大の地域の1つであり、面積は約40,000平方キロメートルです。 シュンドルボンの森は、インドとバングラデシュ全体で約10,000平方キロメートルあり、そのうち40%がインドにあり、河口のクロコダイル(Crocodilus porosus)、ロイヤルベンガルタイガー(Panthera tigris)など、世界的に脅威にさらされている珍しい野生生物が数多く生息しています。 ミズオオトカゲ(Varanus salvator)、ガンジスイルカ(Platinista gangetica)、ヒメウミガメ(Lepidochelys olivacea)。 インドの森林は、スンダルバンスタイガーリザーブと24パルガナー(南)森林課に分かれており、バングラデシュの森林と合わせて、トラが見られる世界で唯一のマングローブ林です。 インドのスンダルバンスデルタは、その独特の生物多様性のために、1973年以来WWF-インドの優先地域となっています。 野生のトラやその他の野生生物のかなりの数を支えている一方で、450万人以上が住む、生態学的に脆弱で気候的に脆弱な地域でもあります。 スンダルバンの未来、その生物多様性と人々を確保するには、持続可能な生計の確保、クリーンで持続可能なエネルギーへのアクセス、効果的な人間の野生生物の紛争管理などの短期的な介入とともに、気候適応と保全戦略を統合できる長期ビジョンが必要です。 この景観に対するWWF-インドのビジョンは、生物多様性、生態系サービス、持続可能な開発をサポートする気候に強いスンダルバンを開発することです。 シュンドルボンのWWF-インドの歴史 1973年:プロジェクトタイガーの開始以来、シュンドルボンに参加。 1974年に野良トラの最初の静穏化でスンダルバンス森林局を支援しました。 1976年:インドのネイチャークラブなどのイニシアチブを通じて環境教育活動を実施。 森林資源への依存を減らすための設備とトレーニング、およびコミュニティの関与により、森林局を支援しました。 2007年:生物多様性の保全と気候変動の問題に対処するために、専用のシュンドルボンプログラムを設立しました。 景観戦略は、生物多様性保全、気候変動への適応、エネルギーアクセスの3つのテーマ分野に焦点を当てました。
    シュンドルボンについて シュンドルボンはベンガル湾に浮かぶ低地の島々の集まりで、インド…
  2. さて、もうすぐハロウィン。日本ではタダのコスプレイベントとなってきておりますが、本来のハロウィンは毎…
  3. 「この列車はチョコレートとチーズのツアーにあなたを連れて行く」なんてツアーがあったら、思わず飛びつい…
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